よく使用するフレーズも微妙な言い回しの違いで印象がだいぶ変わります。
普通
変更の件、了解しました
ワンランク上
変更の件、承知しました
メモ
仲間内であれば「了解」でもよいが、目上の人などには「承知しました」が適切。
普通
お世話になっております
ワンランク上
このたびは、お世話になります
メモ
初めての相手に使用する場合。
「初めてメールをお送りいたします」でも可。
普通
お忙しいところ恐縮ですが
ワンランク上
ご多用のところ恐縮ですが
メモ
「お忙しい」「ご多忙」は悪印象。
普通
資料を受け取りました
ワンランク上
資料を拝見いたしました
メモ
謙譲語を使用して、丁寧なニュアンスに。
普通
取り急ぎ、お礼まで
ワンランク上
まずは、お礼を申し上げます
メモ
「取り急ぎ」は「忙しいなか、とりあえず」というニュアンスになるので失礼。
普通
当日はちょっと都合がつきません
ワンランク上
当日はあいにく都合がつきません
メモ
「ちょっと」は口語、「あいにく」などに置換。
niwatorihiyoko ニワトリ
(Source: 7at1stroke)
752:名無しさん@涙目です。(富士山本宮浅間大社):2012/01/03(火) 06:54:42.45 ID:nwJS8G1C0
揃えるモノとは別にそれよりも
地元で古くからやってる不動産屋を探すことに尽きる
知事免許番号?の大きいやつ( )←中の数字が大きいとこ
良物件をにぎってるからな
757:名無しさん@涙目です。(菌神社):2012/01/03(火) 07:09:40.83 ID:yVT0FQEQ0
»752
コレ意外に大事
ヴィジョンは生き物の様に固定化を嫌い、それを生かしておく為に絶えず新しい力を必要とするので、一度それを持った人間は、それを常に新しいヴィジョンと入れ替える作業を続けなくてはなりません。しかも、与えられたヴィジョンがどれくらいの力を持っているか、それはサイン(しるし)なのか前兆(オーメン)か、どんな意味を持っているかを本当に知っているのはそのヴィジョンを求め続けている人間だけなのです。
ヴジョンとはその人個人に与えられる導きの力であり、一部なら他人と分け合う事も可能であるが、他人のヴジョンをその人以外の人間が完全に理解する事は不可能なものなのです。